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 これだけは言っておかねばなるまい
2009.10.31(Sat)
. ヨ ネ ッ タ ! ! ! 

あんまりテレビを視ない(テレビの無い部屋に生息しているため)生活をしている私ですが、本日目にしたCMでベ.ヨネッタに大注目することに決定しました。(日本語が妙ですが気にしないで下さい)

「え、何、このフラタニティ(by映画「WANTED」)の銃弾みたいなヤツ」
と画面を注視したらあなた!
ぐうううううおおおおお
眼鏡ナイスバ女子(ちゅうか女性)のアクションじゃないですか!!!
COOOOOOOOOOO
OOOOOOOOOOOL!!!


はっきり言ってウチにはPS3もX箱もありませんのでプレイは不可能ですが!
そして買ったところでまともに操作出来ず放り出すのは目に見えてるので買いませんが!
いや、というかベ.ヨネッタが見たいだけでゲームをクリアしたいわけじゃないから、買いませんが!

即アマゾンを検索したら、写真集(って…)が出てるんですね!
それは買う!!

ああ、冬コミでベ.ヨネッタの超似合うコスプレが見たいです…!


ええと、最近この日記がミステリ読書日記というより俺好みの女体日記みたいになってるのは、書いてる本人であるワタクシも憂慮しております。
ここんとこ、人様の本で二次創作活動してたりで、本が読めない状況(主に頭の中が)だったのですが、昨日冬コミの参加が決定しましたので、自分の二次創作活動もせねばならなくなりまして、しばらくこんな状態かもしれません。
お恥ずかしい。
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// 16:46 // それ以外の話
 最近のこと
2009.10.20(Tue)
買った漫画が面白かった。
「モテキ 2」「ブラック・ラグーン 9」を買いましたよ。


もうね…!
「モテキ」はも―――――、バタバタします。
くわー!てなる。(全然わからん)
滑稽で切なくてカッコ悪くて羨ましい。


「ブラック・ラグーン」はロベルタ編がとうとう終了!
思ったことは色々あれど、
ガル×ロベに超萌えた…。
萌えたというより漲った…。

ちうか、もう!
数年後にはあるであろう、ガル×ロベの初同衾(ぼかしたね)をアナタ、想像するだけでもうもうもう!
あ―――――はぁはぁ!(落ち着けよ)
年の差カップルたまらん!(多分10歳以上ロベルタが年上だよね?)
(妄想ここから)いやもうね、最初は当然ロがリードするんだけど、最後には若様が主導権握るんだよ…!
ぎゃあああああー!
ロベルタ可愛い―――――!!!

可愛すぎて死ねる!!!(ここまで)

今月のサンデーGXには夏コミのGXブースで発売された「ブラック・ラグーン毒本」の全プレと、
ロベルタの超小さい▲ビキニっぽい下着?姿(水着だった)のクリアファイルが付くんですが、
そのダイナマイトな肢体を見ては
「こっ、これをガルシア君が…っ!」
「ああああああ!」
とか転げまわってる変態は私ですが何か!
というか変態が私ですが何か!!!

いやもう、なんかホントたまらんのですが、自分の琴線がわからない。
(年の差がありゃいいってもんでもないしなー)
いいけど。


あとね「20世紀少年 最終章 ぼくらの旗」を観てきました!(やっと…)
面白かった…!
まあ、要約すると「ともだち→ケンヂへの壮大な片想い」なんですが。(だいなし?)
全三部作で、各々二時間半くらいづつあったと思うんですが、それぞれ全く退屈しませんでした。
豪華なメンバーで、全てを丁寧に作っている印象。

あとトヨエツ(がやってるオッチョ)のカッコよさは異常(笑)。
彼が出ているところだけサバイバルアクション超大作になる…。
あ、それと中学時代のともだちは魔性のホモ<(C)801ちゃん>だったとだけ言っておく。

さておき、結局原作とオチが違うと聞き及ぶにあたり、原作全二十二巻が気になって仕方ありません。
「21世紀少年 上・下」を合わせたら二十四冊…。

// 23:21 // それ以外の話
 密室・殺人
2009.10.18(Sun)
読了。

面白かったです。
なんか、自然に足を乗せたらそれがエスカレーターになっていて、自然な速度でラストまで運んでもらった感じ。
語り手の助手女子の関西弁がいい!

探偵と助手女子の関係が気になるので、続編を書いて欲しいけど…。
解説にも有りましたが、この方、SF・ホラー畑の作家さんなんだよね…!
いつか是非、とだけ心の中で祈っておく!

そして「救急車を呼う」という力の抜ける誤植が有ったことだけは面白いので書いておく!(笑)


読んでいる最中に感じたことは、ネタバレになりますので“続き”から。

// 00:31 // 小林泰三
 鉄/腕/ア/ト/ム/
2009.10.06(Tue)
「異議あり!」言いそう

何、この成歩堂龍一みたいなアトム(笑)
// 22:19 // それ以外の話
 桜の花舞い上がる武道館
2009.10.04(Sun)
DISC1を視聴。

ああああああ…。行けばよかった…!(これを観ている限りでは)
単発公演だもんなあ、そりゃあ声も出てるよなあ…!
で、やっぱり声が出てると宮本の集中力がスムーズに高まっていく感じがします。
その集中力が、ぐわっ、と高まる瞬間、その瞬間が堪らんのですよ。鳥肌がたつ。
私にとってエレカシのライブはそれを体感するためのものなのだ…。

(ツアーだと声が出なかったり、曲が消化不良だったりで、なかなか集中出来ずにガタガタになって、突然逆ギレのごとく爆発的な集中力を見せる時が有って、それも堪らんのですが、集中出来ずにいる時のイライラピリピリした感じにこっちがハラハラするので、精神的に疲れる)

あー、こうして観てると、客がついていけない選曲の緩急もたまりませんな!(笑)
いや、現場だと(DVDでも)宮本に感情移入(?)してるからついていけちゃうんだけど、
「悲しみの果て」「男は行く」「リッスントゥザミュージック」
て普通の流れじゃないだろう…。

「男は行く」、声が出てていい…。つきつけられる感じがいい。
なんて思ってると、石くんに向かって
「離れんな、俺んとこ来い」
「 俺 の 横 に 来 い 」
と、突然私(エレカシ同人あがり)を我に返らせる発言が…。
相変わらずのツンキチデレ(というには怖すぎる)(だがそこがいい)ぶりにも非常に満足(笑)。

「珍奇男」も声出てていい。
「もう一回やれ!」がまた、いい…。

まあそれでもゲストミュージシャンがいっぱいいらっしゃってるからね、
これでもかなり宮本紳士的だよね(きっと)。


ああライブ行きてえ…!
しかして斯様にエレカシライブというのはこっちの思い入れが強すぎて、楽しめない場合があるわけです。
激しく常に楽しいライブといえば怒髪天かなあ。

あ、怒髪天といえば、増子兄ィが10月16日のトップランナーに出るらしいです!!!
うおおおお、もうホント、名実ともにメジャーになられて…!(よよよ)
天下のNHKに…!
え、司会?<嘘です

多分ミニライブが有るだろうと期待。


こんなところでなんですが、アサギさんメールありがとう…。
というかホントすまんかった…。
// 22:11 // エレカシ
 イニシエーション・ラブ
2009.10.01(Thu)
私は一度読んだ本を読み返すという習慣を持たない人間ですが。

なるほど、これは確かに、今すぐ読み返したい…!

// 07:48 // 乾くるみ
| そのミステリに用がある |
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