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 イニシエーション・ラブ
2009.09.30(Wed)
いやあ…。
一日で読了してしまいました。

なるほど
これは
意欲作。


読んでよかった…!すごい作品だ…!

恋愛小説としても、なんか良かった…。
ああ、恋をするってのも悪くないね!と思う(笑)。
同じ名前だからってわけじゃないですが、鈴木君に感情移入しちゃう。
「頑張れ!鈴木!」とか思った(笑)。


しかし…。この作品…。
出来れば、既に持ってる友人に、
カバーと帯を外した状態で借りるのがいいと思います。

あるいはタイトルだけ確認したら速攻レジへ突撃し、
「カバーをお願いします」と声高らかに宣言するのが吉。
特に表4(裏表紙)のアブストラクトは絶対 見 る な 。

…わかるな!(肩をつかんで)

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// 23:27 // 乾くるみ
 競作 五十円玉二十枚の謎
2009.09.29(Tue)
昨日読了~。
以前から気になっていた本でした。
あっちこっちで話題に出た本だったから。


この本を読んだ人は誰でも、この謎を解こうと思いを巡らすことと思います。
私も例に漏れず。
でも、もう、全然駄目(笑)。
色々想像は出来るけど、作中にもあるように「そうだ、これしかない!」って、こう、ピカッと光が射すような解答じゃないんだよね。

で、この本ですよ。
プロ、アマ入り乱れて、解答は全部で十三!
いやあ、なんつか、パズラーは手に負えないよねえ。(嬉しそうに)
全く予備知識無しで読み始めたのですが、
「おお、先輩!」と思わず。
おなじみの、大好きなあの先輩が!(うふ)

しかしやっぱり、「短編小説」として完成してたのは有栖川先生が一番だったと思う。
(エラそう)
元々、「その謎の解答を提示することが目的」の作品群なわけですが、
有栖川先生の作品が一番それを忘れさせてくれたというか。


別の意味で法月綸太郎氏の作品でも忘れたけどな…!
もう
ほんと
オタクのことは
放っておいて

ください
// 22:53 // アンソロジー
 おすすめ本いただきました!
2009.09.20(Sun)
喜んでー!

アサギさん、メールありがとう!
いい人がいい目を見る小説が読みたいと書いたらオススメ本を紹介下さいました。
「しゃばけ」

これ、有る。
ウチの…どこかに…(視線を漂わせて)。
…。
発見次第読ませていただきます…!(ホントどこ置いたんだろう)
// 14:05 // それ以外の話
 南極料理人
2009.09.19(Sat)
>楊さんメールありがとう!そのお返事めいたものも含め、再び「南極料理人」感想です。
昨日より多少突っ込んで書いてるので反転反転んんん!


楊さんから堺さん(というか西村さん)の足蹴について
>父娘ともどもね!
とのメールをいただく。
うわあ、そうだね…!
あの蹴りはまさしく伝説の…!<違う
西村さんの足蹴に関しては、いつの間にか足でドア開けてるのが「ホーム」感満点で良かったなあと。
あと盆さんを一蹴した蹴りが…!何から何まで(状況も表情も威力も)満点でした(笑)。

で、みんなハッピーエンドで良かったよね~と返したら
>宇梶さんが心配
との返信をいただく。
うわあああああ、そうだったね…!!(青)
た、多分次に行ってるよ…。
で、期待が大きかった分ストレスで壊れちゃうってポジションだと思うわ…。
(でもあんな感じでゆる~く日常に戻る)

あとさ~、生瀬さん(の本さん)が本当にいい男でびっくりした…。
役者さんてスゴイなあ。
普段の飄々とした感じが無いんだもん。

あ、それとさ、西村さんの作ったご飯に、みんなが
「美味い」とか「美味しい」って言う場面が、一回も無かった…よね?
でも、それがひしひしと(そりゃもう破壊力満点で)、こっち(観客)に“わかる”のが素敵だと思いました。

決定的なことを“起こさない(起きそうになってもなんとか回避する)”、
8人の(8人いるが故の)へなちょこぶりもやっぱりいいよなあ。
なんつうの、どうせずっと一緒にいるんだもん的な。家族っぷりというか。
へなちょこ万歳。(大事なことなので二回言いました)



あ~、お腹すいた(笑)。


そしてこの映画に限ったことではありませんが、
上映中にケータイ開く奴は秘密結社鷹の爪団に囚われろ!!目立つんじゃ!
た~か~の~つ~め~

// 11:39 // それ以外の話
 南極料理人
2009.09.18(Fri)
観てきました!

観終わって食べたカレーの美味かったこと…!(笑)
ごはんがツヤツヤしていることに嬉しくなったりして。

この映画の後は何を食ってもきっと美味い!
そういう映画(笑)。
何度生唾を飲み込んだか…。

あとあのへなちょこ加減がいいよね~。
てゆうか、へなちょこじゃないと駄目。
いや…。
へなちょこいいじゃん、幸せじゃん!
へなちょこ結構強いじゃん!
へなちょこでいいんだ~。
へなちょこだからこそ折れないんだよね~。
と思っちゃう映画でした。
へなちょこ万歳。


本さんとドクがいい男でした。
堺さん(というか西村さん)の足蹴が良かった。(ドアにも人にも(笑))

アベBの音楽も良かったよ~。


真面目に語ると、まさしく南極に放り出されたような映画だと思う。
これまでの大事が小事に思えてきて、小さなことに感動出来る気持ちになる。
それもなんか、ゆる~く(笑)。

良い映画だった。
好きだな。


// 22:10 // それ以外の話
 コスプレファイター
2009.09.16(Wed)
今日、テレビで初めて長島☆自演乙☆雄一郎氏(ぐぐれ)を見ました。
(昨年5月あたりからテレビのない部屋で生活しているのでほとんどテレビを見ない生活をしております)
(「【懺・】さよなら絶望先生」とかはパソコンで見るのです)

おる!コミケにこんなんおる…!!(笑)

キックボクサーがコスプレをしているのではない、レイヤーがキックをやっているのだ。
とは、けだし名言。
テレビではこれまでのコスプレ姿が短いカット割で次々と映っていたのですが、
中に白髪(銀髪)のストレートロングで、黒っぽいゴスロリワンピースみたいなのを着用している瞬間が有って…。
「趙雲(通常版拾四集表紙)!?」と思わず色めき立った私はキモヲタですか。
それともヌルヲタですか。
(いやホラ、もっと超有名なアニメキャラを知らないケースがあるから)

会社で唯一オタトークが出来る同僚(男子)にこれを告白したところ、
「俺はもーちゃん派だから」と言われ「あ、私は関さん派」と答えたら、「それは無い」と返されました。

林檎!もぎれ!ビーム!!!
// 22:28 // それ以外の話
 深追い
2009.09.16(Wed)
読了…!

短編集な割りに、というか短編集故になかなか読み進められませんでした…。
一作、一作ごとに作中の人物に思いを馳せてしまうというか。
型どおりの感慨で申し訳ない感じですが、
自分の周りの全ての人に、その人なりのドラマがあるのだろうな、と思いました。
悲しみや憧れや憎しみや愛情が。

そしてやはり、「組織」というものの恐ろしさを切迫感をもってひしひしと感じた。
真っ当な事が真っ当に通るところじゃないからね、組織というのは。
ここ(警察)ほどじゃないにしても。
その恐ろしさ。
正しくても駄目なんだよね。
正しくても優しくても駄目なんですよ。

これは恐ろしいよ。


ああもう、なんていうの、いい人がいい目を見る小説が心から読みたくなってきました(笑)。
切実に。



// 22:07 // 横山秀夫
 影踏み
2009.09.11(Fri)
読了。

最初の数ページを読んで思ったのは、「横山さん、こういうのも書くんだ」でした。

しかしなんつか、しみじみとやっぱりすごい小説家、物語を創る人なんだなあ、と思いました。
一人の主人公で、こんなに色んなタイプのお話を創れるなんて、と。
犯罪小説のようで本格推理小説のようで“泣き”の物語のようでハードボイルドのようで。
だけど、主人公のキャラクターは全くブレない。
すごく練りこまれた作品なんだと思う。
この練りこんだ感じがいいんだよねえ、横山作品は!

そんでやっぱり一話ごとに泣いた…。

彼らには幸せになって欲しいけど…。
こういう男は結局誰かが助けを求めると、自分と自分に近い者から犠牲にしていくような気がする。
そういう男って幸せにはなれないと思うんだ…。

// 23:59 // 横山秀夫
 おすすめ女子いただきました!
2009.09.10(Thu)
喜んでー!

ということで楊さん、メールありがとうございます。
「グレンラガン」ね!
面白いという噂はあちこち(となりの801ちゃんとか)でかねがね!
こういうふうに情報が入ってくる作品は大抵面白いんですよね…。
それはわかってるんですが…。
逆に、すごく面白そうなので、それ故に観ていません。
頭の容量がマイクロなので…。

そしてヨーコ。
ナイスバ好きの私としては、一番先に目に留めていたキャラでした。
確かにナイスバディなのですが、ちょっと頭身が低いのが残念。(<好みが五月蝿くてすみません)
あとやっぱ子供はな!エロさが足りんな!
レプリカント(フィギュア雑誌ですよ…)を見てたら、「ヨーコ リアルバージョン」てのがマックスファクトリーからまさしくこの9月に発売のようで、それのボディはなかなか良かったです。
ここで紹介されてます→
でも顔がちょっと好みじゃない~。<誰もおまえの意見なんか聞いてないし

しかして情報ありがとうでした!
もう一個の主題の方はメールでお返事します!
// 19:17 // それ以外の話
 うわあ、びっくりした
2009.09.10(Thu)
こないだの武道館のDVD(「桜の花舞い上がる武道館」)が出るのは予想の範囲内として、
これまで所属したレーベル単位でベスト版てアナタ…。
おまけに宮本選曲ってアナタ…。
大丈夫か、またあっちこっちで「買わなくていいです!」とか言ってないか宮本。
最近はラジオ出演も自重か(苦笑)。

あー、びっくりした最近会報まともに読んでないから…。
と言いながら、DVDも合わせて計4アイテム、全部密林のカートにぶち込んでやったぜ!!
久々にガストロンジャー聴きたいなー。
アルバム単位で言ったら「東京の空」「good morning」「俺の道」が好きなんですよ…。

ああ相変わらず石くんは宮本に叩かれたり蹴られたりチューされたりしてんのかしら。


さて、メールをいただいてました。
レスが遅くてすみません。>アサギさん
ありがとうございます!

マスカラ、あれいいよね!!
最近青木光恵さんの「みつえ雑記サーティーズ」を読んだら、つけまつげも茶色がいいらしいよ!
私は奥二重ゆえ多分使わないけど。

バドミントンねえ。子供の頃は道路で毎日やってたけどねえ。(無論羽根突きバドミントン)
30年以上ぶりの勘を取り戻すのに何時間かかるか…。
それに付き合っていただけるならいつでも…。
 
// 00:05 // エレカシ
 からだについて
2009.09.05(Sat)
今回、読書日記じゃありませんので、興味ない方はスルーするー(洒落)方向で。


年に一回くらい、体に興味が向きます。
この日記で書いたかどうだか忘れましたが、私、ナイスバディな女子が大好きなんです(これは一年中ですが…)。
胸が丸く大きくてウエストがすらりと細く、ヒップはバツンと張っていて、脚がじゃきっと長いのが好みです。
要するにアメリカ男が好きそうな体?
ん~、細くて華奢でもいいけど胸とお尻は丸くないと魅力ないよね。
あとお尻はウエストに比して大きくないと。
だから貞本女子は好きですよ。(例えがオタクだ)

で、戦える体が好きです。
“戦える”というとちょっとイメージが筋骨隆々になっちゃうかもですが…。
筋骨隆々の人は“軽く”ないから違うんですよね。
スピードとパワーと軽やかさと美しさを兼ね備えた体というか…。
戦えるというか、持ち主の思い通りに動く体。
ずばり、映画「トゥームレイダー」のアンジェリーナ・ジョリーがまさしくそれだと思っています。

まずこの、“戦える体を持った女性好き”を自覚したのは多分、ゲームの「トゥームレイダー」でした。
これがPCからPSに移植される時(今調べたら97年だった)に、何かで見たんですね、このゲームの内容を。テレビCMだったか、雑誌のレヴューだったかもう忘れましたが。
で、直感的に「イイ…!」と思い、ゲームとゲーム機ではなく、何故か攻略本を買いました。

それまでに、こういうキャラクタっていたかな?と思う。
不二子ちゃんはちょっと違うんですよ。
彼女もナイスバディで戦う女ではありますが、体を動かす戦い方はしないよね。

そして、これ(TR)が映画になった時(01年)は、アンジェリーナ・ジョリーのララっぷりに感動しました…。
もう、そのままだった。そのままが現実に存在した。
この映画、「体に興味が向く時期」になると絶対観返します。
美しく、そして戦える体。(さらにチャーミングなんだTRのララは!)
(メタな話ですが、ほとんどの場面をスタント無しでやってるんですよ、アンジーは)
なんかこう沸き立つものがあるのです。
映画としてもすごい好き。
ちなみに「トゥームレイダー2」は面白くなかったと思います。<言わなくていいことを

この流れで「ブラック・ラグーン」のレヴィも好きです。
連載初期の“ナイスバディなティーンエイジャ”っぽい体より、最近の、大人の女な体が好き。
その体でアクション!が良いのです。

あ、「チャーリーズエンジェル」(00年)(03年)も好きだなあ。
で、最近では「一騎当千」が一連のラインナップに追加されました。

綺麗でセクシーでそして戦える女子が好きなんだな。

そういう女子の体が好きなので当然というかフィギュアとか好きです。
これまではネットの画像で見るので満足できてたんですが、この夏とうとう実物を買ってしまいました。
「一騎当千」の関さん(「せきさん」じゃないよ)。
確実に症状が進んでいます。


で。
そういう時期になると自分のこの醜い肉体も鍛えたいという欲求が出てくるのです。(というかもう少しなんとかしたいと言う方が近い…)
今のリアル私を知る人は誰も想像出来ないでしょうが、これでも中学時代は運動部(バスケ)に所属していました。
最近になって、あの当時、上手くもないのに3年間(正確には2年半以下ですか。夏には引退するものなので)続けられたのは、「私、実は体を動かすのが好きな人だからでは?」と思い始めました。

そういえば数年前に流行った「ダダモ博士の血液型ダイエット」とやらでO型(O型なんです)は激しい運動が合うと言われ大きく頷いた記憶が。
当時はライブで大汗をかくとすっきりする、という己を鑑みてそう思っていたのですが、実は昔からというか、元々そういう人なのでは、と。

ただ、あの、スポーツ(自分がやるものとして)が好きなわけではないです。
上手くないしね大体。運動部にいた時でも体育の成績が良かったわけでもないですしね。
それに今ではさらに、当時より(身長はほとんど変わってないのに)20キロくらい重いからね…!
もう軽かった時のことなんて体も忘れてると思うわ…!
あー、今思い当たった。
体動かすのは好きだけどスポーツが上手くないから、体動かすのがつまらなくなっちゃった(というかつまらないと思い込んじゃった)んじゃないか私。


というわけで(?)、この二ヶ月あまり、軽いエクササイズ(お、ちょっと見栄張ったね)をしているのですが、もっと体を動かしたくなってきたというか…数年ぶりにライブに行きたくなってきました。
うおおお、モッシュしてええ…!!!

それと、先週久々にDVDで「ヘアスプレー」を観まして。
あれは元気出るよね…!そして踊りたくなるよね…!!!!
あの体型であそこまで踊れるニッキー・ブロンスキーはスゴイよなー。
そしてやっぱり自分の思い通りに動く体にものすごく憧れたりするのです。


からだ関係で、最近偶然出会った本で、光野桃さんの「感じるからだ」というのがあるのですが、光野さんの理想とするからだのイメージと私の思うからだのイメージってちょっと近いな、と勝手に思っています。
きちんと機能する体は必然的に美しいし官能的だと思います。
命の瑞々しさって官能的ですよね。
そういうこと。


大抵、この、体への情熱というのが長続きしないからダイエット、シェイプアップというものが成功しないわけですが、今回はそれをなんとか細くでいいから長く続けたいということで己への戒めの為に、この広大なインターネットの世界で公にしてみました。
// 22:41 // それ以外の話
 看守眼
2009.09.04(Fri)
読了。

昨日心配したほどではなかった…というか、この本、単行本の時は書き下ろしだったのだろうか。
いや、すごくメタな感想で申し訳ないんですが、作品の配置、配分が絶妙です…!

人の、どうしようもなく矮小な面をクローズアップするような、非常に厳しい作品が並んだ後に、
人は矮小でどうしようもないもので、だがそれだけじゃない、と少しだけ希望がある作品が来る。
人への愛情を感じる作品が来る。

うん、人はいい人と悪い人がいるんじゃなく、みんないい人で悪い人なんだよなあ、と思う。
それが自由でいいと思う。

なんというか例えるなら、
自分の保身の為に、笑いながら誰かを突き落としたその手で、
雨に塗れては可哀想だと子猫を抱きしめたらいいんだ、ということ。

それが、その幅が、自己の自由さだと思う。
それを自由というんだと思う。


このへんは森先生の「黒猫の三角」を読んだ時にも感じたこと。
// 22:09 // 横山秀夫
 看守眼
2009.09.03(Thu)
短編集。まだ途中ですが…。


私、真っ当に頑張った人が報われる話が好きなんですよ。
底が浅い人間だなあ、と自分でも思いますが、ハリウッドの娯楽大作、ハッピーエンドが大好きです。

それをふまえて、物語の中身、というか感触(まったく個人的な意見ですが)に言及するので、これ以降は“続き”から…。



// 23:05 // 横山秀夫
 クライマーズ・ハイ
2009.09.03(Thu)
「山登りの話」だと思ってた(だってタイトルが…)。
そう言ったら友人一同に笑われたのですが、
山にも登ってたよ!ホントに!

さておき、昨日読了しました。

最近「これはいい本だ…!」と思える作品に立て続けに出会うなあ。

途中、何度も泣きそうになりました。
他の作品の時にも書いたことですが、横山作品は“登場人物抱えているもの”に泣かされる。
負い目であったり悲しみであったり、憧れであったり。
それは多分、そういうものへの共感―――そういうものを捨てられない、解脱出来ないことも含めて―――なんだと思うけど、それを捨てずに足掻く、もがくことを止めない力をくれる作品だと思う。


一番、刺さった言葉を“続き”から。(言葉自体は反転してあります)
物語には関係ありませんが、内容についての記述なので、畳みます。
// 22:51 // 横山秀夫
| そのミステリに用がある |
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