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 本格推理11
2007.12.24(Mon)
今もってちまちまと読んでいます…。

やはりアンソロジーということで、一人の作家さんの文章に慣れると次の、初対面(というか…)の作家さんの作品になるという形なので、一作一作を読むのに時間がかかるんですね。
残すは最終作「つなひき」だけなのですが。
これがまた、中学卒業まで過ごした町が舞台(もうまさに生活圏そのまま)ということで、なんとなく過剰な期待を寄せてしまったりそんな自分を諌めたり、なんてことで時間を浪費しています。



さて先日も書いた粉瘤、アテロームのことですが。
週末、自宅での消毒とガーゼ交換の許可が出まして、術後の状態を初めて自分の目で確認しました。(患部が背中なもんで)
いやあ、これまでと同じく、表皮をちょっと切って、中を搾り出したのかと思ってたんですが、結構ざっくりばっくり行ってました。
ちょっとした特殊メイクです。
傷の割りに痛くないし。
しかし、どれだけ悪化させてたんだ私…。
(何度も繰り返すと、諸悪の根源である“袋”がどんどん内部に伸びていったりするらしいです)

どういう状態かと言うと背中にもう一つ口がある感じ…。京唄子さんなみの。
お若い方にはわからないか。
ええと、吉田美和さんなみ、で伝わるか?(笑)

ということで只今リアル(ただし出来損ない)妖怪二口女のスズキです。

悪趣味だという自覚はありますが、患部を写真に撮ってもらったので、いずれ経過と共にアップする…かも。
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// 18:47 // アンソロジー
| そのミステリに用がある |
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