FC2ブログ
 スポンサーサイト
--.--.--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
// --:-- // スポンサー広告
 フルタの方程式
2009.11.08(Sun)
何の気はなしに観た番組でしたが。

前半、「伝説の野球人」コーナーでかかった曲が全部エレカシ…!
スポンサーサイト
// 00:58 // エレカシ
 桜の花舞い上がる武道館
2009.10.04(Sun)
DISC1を視聴。

ああああああ…。行けばよかった…!(これを観ている限りでは)
単発公演だもんなあ、そりゃあ声も出てるよなあ…!
で、やっぱり声が出てると宮本の集中力がスムーズに高まっていく感じがします。
その集中力が、ぐわっ、と高まる瞬間、その瞬間が堪らんのですよ。鳥肌がたつ。
私にとってエレカシのライブはそれを体感するためのものなのだ…。

(ツアーだと声が出なかったり、曲が消化不良だったりで、なかなか集中出来ずにガタガタになって、突然逆ギレのごとく爆発的な集中力を見せる時が有って、それも堪らんのですが、集中出来ずにいる時のイライラピリピリした感じにこっちがハラハラするので、精神的に疲れる)

あー、こうして観てると、客がついていけない選曲の緩急もたまりませんな!(笑)
いや、現場だと(DVDでも)宮本に感情移入(?)してるからついていけちゃうんだけど、
「悲しみの果て」「男は行く」「リッスントゥザミュージック」
て普通の流れじゃないだろう…。

「男は行く」、声が出てていい…。つきつけられる感じがいい。
なんて思ってると、石くんに向かって
「離れんな、俺んとこ来い」
「 俺 の 横 に 来 い 」
と、突然私(エレカシ同人あがり)を我に返らせる発言が…。
相変わらずのツンキチデレ(というには怖すぎる)(だがそこがいい)ぶりにも非常に満足(笑)。

「珍奇男」も声出てていい。
「もう一回やれ!」がまた、いい…。

まあそれでもゲストミュージシャンがいっぱいいらっしゃってるからね、
これでもかなり宮本紳士的だよね(きっと)。


ああライブ行きてえ…!
しかして斯様にエレカシライブというのはこっちの思い入れが強すぎて、楽しめない場合があるわけです。
激しく常に楽しいライブといえば怒髪天かなあ。

あ、怒髪天といえば、増子兄ィが10月16日のトップランナーに出るらしいです!!!
うおおおお、もうホント、名実ともにメジャーになられて…!(よよよ)
天下のNHKに…!
え、司会?<嘘です

多分ミニライブが有るだろうと期待。


こんなところでなんですが、アサギさんメールありがとう…。
というかホントすまんかった…。
// 22:11 // エレカシ
 うわあ、びっくりした
2009.09.10(Thu)
こないだの武道館のDVD(「桜の花舞い上がる武道館」)が出るのは予想の範囲内として、
これまで所属したレーベル単位でベスト版てアナタ…。
おまけに宮本選曲ってアナタ…。
大丈夫か、またあっちこっちで「買わなくていいです!」とか言ってないか宮本。
最近はラジオ出演も自重か(苦笑)。

あー、びっくりした最近会報まともに読んでないから…。
と言いながら、DVDも合わせて計4アイテム、全部密林のカートにぶち込んでやったぜ!!
久々にガストロンジャー聴きたいなー。
アルバム単位で言ったら「東京の空」「good morning」「俺の道」が好きなんですよ…。

ああ相変わらず石くんは宮本に叩かれたり蹴られたりチューされたりしてんのかしら。


さて、メールをいただいてました。
レスが遅くてすみません。>アサギさん
ありがとうございます!

マスカラ、あれいいよね!!
最近青木光恵さんの「みつえ雑記サーティーズ」を読んだら、つけまつげも茶色がいいらしいよ!
私は奥二重ゆえ多分使わないけど。

バドミントンねえ。子供の頃は道路で毎日やってたけどねえ。(無論羽根突きバドミントン)
30年以上ぶりの勘を取り戻すのに何時間かかるか…。
それに付き合っていただけるならいつでも…。
 
// 00:05 // エレカシ
 ブログパーツ収納
2009.04.05(Sun)
左のブログパーツを新曲「絆」に変更したので、これまで貼っていた「桜の花、舞い上がる道を」をこちらに収納。

// 18:22 // エレカシ
 のわ!
2009.02.27(Fri)
今朝、テレビを見た途端に目に飛び込んできた「カメラ・ミヤモト」の文字に
「…え?」と違和感を覚えた瞬間、路上で歌う女の子が
♪はじま~りは~今~
と…。

こういうのって不思議なもので、理性が「あ、エレカシの曲だ」と認識する前に、心がざわっとする。
心が先に「知ってる!」「好きなものだ!」と反応する。

ああ、びっくりした。
そして納得。
だから「カメラ・ミヤモト」なのか!!

新しい「なっちゃん」のCMでした。

いやあもう、誰も言ってくれないだろうから(実際このCMを紹介してた「めざましテレビ」6時台でも一言も言ってくれなかった!)私が言わなきゃと思ってた(笑)んですが、今この日記を書こうとPC立ち上げたらスタートページのグーグルさんで急上昇ワードに「エレファントカシマシ」が…!!
良かった、みんな覚えてた!!!

「はじまりは今」はエレファントカシマシの曲ですよ!
// 23:59 // エレカシ
 新しい季節へキミと
2008.09.21(Sun)
危ねえ…!

うっかり新曲「新しい季節へキミと」予約しわすれるとこでした。
慌てて密林で検索。

―――――と。
なにこのジャケット。
宮本…!
(わかってたけど)ちょううけくせー…!!

こっ、今年42のオッサンが…!
うわ、駄目、もう、みんなもっと本出してよ!!
とか取り乱しましたことよ。ふー。
(ジャンルを移ったお前が言うな)
(さらに移った先でも今年41のオッサンに萌えてるお前が言うな)


てなことで、超遅れてますがブログパーツを「桜の花、舞い上がる道を」に変更しました。
見れてんのか、これ…。
貼った本人がさくっと閲覧出来ないのは前回の「俺たちの明日」と同様です。
もし何かありましたら、メールフォームかゲストブックにてお知らせいただけると幸いです。
// 17:25 // エレカシ
 エレカシブログパーツ
2007.12.02(Sun)
貼りました。
つうか、貼った本人がまともに見れんのですがね。(ダイヤルアップ接続だからか?)
1ミリも再生されねえよ。

しょうがないから公式サイトで、サイズが小さい方の画像をガッタガタの動画で観てきました(笑)。
いいんだ…それでも。

あ~、相変わらず脚がたまらん。
宮本の身体の形が好きなのです。
変態ぽいな。
でも独特な形してるよ。シルエットでもすぐわかるような。
同人やってた頃は、その形を似せるのに腐心していました。

もちろん、歌声も歌も、(表に出ているものしか知りようがありませんが)その生き様も大好きです。
あの宮本が「さあ頑張ろうぜ」と歌うからには、そう歌わずにはおれない心境だったということだろうと思います。
私は個人的には「奴隷天国」「珍奇男」「花男」「ガストロンジャー」「生命賛歌」の系統が好きなんですけど。

しかし…。
もうファンは慣れちゃったけどさあ、石くんのプレイフォーム、やっぱ可笑しいよ(笑)。
絶対宮本が喜ぶから
あるいは
絶対宮本が怒るから
ああやってんだろうけどさあ(笑)。
とてもあの曲調の曲をプレイしてるとは思えない。


突然思い出した「大好きエピソード」を一つ。
2000年の野音で、癇癪をおこした宮本がピックをメンバー(あの時期だと多分主に石くん)に何度も投げつけ、いざ次の曲を演奏しようとしたら演奏の為のピックが無い(投げ尽くしてしまった)。
宮本が「あ」という顔をした途端、石くんがそっと寄ってきて自分のピックを一枚手渡した、という話。

いやあ、「春琴抄」だなあ!
同人をやってた頃から、「春琴抄」の春琴と佐助って宮本と石くんだよなあと思っているのですが、あまり人様の同意を得られません。
なんでだ。


私は怒ってる宮本も大好きです。
すっごい怖くて、すっごい美しいです。(正気です)



// 12:47 // エレカシ
 エレファントカシマシ日比谷野外音楽堂 「俺達の明日」
2007.05.26(Sat)
楽しかった…!!

一曲目、「夢のちまた」でもう、持っていかれました。
声が出てる!ものすごく出てる!素晴らしい。
圧倒される。「声」で感情を刺激される。
泣きそうでした。

野音は練習をちゃんとする、と言ってたし、ライブも間が開いていたのでさもありなん、ではあるのですが。

あと「風に吹かれて」も声にやられた。
ライブで久しぶりに聞く曲や、その中でも好きな曲が演奏されて、Cブロックにもかかわらずグワーッとステージに集中出来ました。
「愛の日々」は本当に聞くのが久しぶりで…。
これ、こんな歌だったんだ、と。
「君が笑う 俺達の部屋の中で いつもの場所 いつも通りの顔で 傷付けあおう 愛の日々を」
なんかすごくラブソングだったんだなあ。

「生命賛歌」「ガストロンジャー」も楽しかったですが「so many people」が!!
久々で!
超キました…!

最初の数曲を聞いたところで、「ああ、このセットリストで、ライブハウスでやってくれてたら、すっごい盛り上がるのに(私が)!超モッシュするのに!!」と思ってたんですが、「so many~」が決定打。

もう、恥ずかしげもなく跳ねてきました。
(自意識過剰傾向なので座席のあるライブって割と大人しいんですよ)

ああ、楽しかった。

ライブの楽しさって、私の場合、ステージにどれだけ集中させてもらえるか、なんですが、今日は本当に楽しかったですよ。


迷ってたんだけど(<迷ってたんかい)9月のライブも申し込むよ…。
 





// 22:51 // エレカシ
 とびぞうの庭
2007.02.03(Sat)
エレカシファンサイトの中でも最大手、象ファンがネットに繋げばまずここを拝見する、というサイトさんでした。

コンテンツとしてはBBSがメインでしたが、過去のライブレポの投稿も充実していて。
私は、エレカシ絡みのアホなネタが浮かぶと書き込んだりしてました。
宮本がフランスに行くと聞けば「いんちきフランス語講座」なんて件名で「十と十で二十。これを早口で、軽く疑問符を付けるとフランス語に聞こえます」とか。
本当にアホだな!!
それでも住人の皆さんは大人で優しくて洒落がきいていて、「やってみました」「続きを考えました。“あと十で三十”てのはどうでしょう」なんてレスをいただいたりして。
真面目な意見も情報も、こういうアホも、全部受け止めて下さる懐の深いサイト(管理人さんも住人の皆さんも)でした。

それが嬉しくてアホレベルの書き込みを続けていたら、もっとずっと愉快なネタを提供して下さる姐さんからお声をかけていただいたり。

オフィシャルのBBSがもめた時は7777さんからレスいただいたり、2000年のシェルターで実はつぼさんとニアミスしていたり、なんてのも思い出です。

2000年にエレカシに大ハマリして、ほぼ日参しておりました。
最近はミステリに浮気気味で、数日おきに伺う程度だったんですが。
一昨日アクセスしたら表示されなくて、今日も表示されなくて、キーワード検索したら、閉鎖されたようで・・・。
お別れの挨拶さえ残さないところが、かえって潔い気がします。

別れの予感はいつもある。
だけど確信はいつでもそれが過ぎてからだ。

こんなところでなんですが、管理人のお二人、どうもありがとうございました。
本当にお世話になりました。
// 10:47 // エレカシ
 エレカシファン限定タンブラー?
2006.12.29(Fri)
スタバで発見した瞬間「ここここここ、これは!?」とうろたえました。

これはもう、まるっきり宮本画伯の「富士に太陽ちゃんとある」画じゃないですか!!!
あるいは箱根駅伝。

そらあんた、買いましたよ。
なんか、スタバのタンブラーってコレクション性が高いっていうか、回転早そうでさー。

富士に太陽ちゃんとある~


ちなみにこれが宮本画伯画、富士に太陽ちゃんとある画。
(太陽の位置が逆だけど)
宮本画伯画


でこれが箱根駅伝。
私はこれを見た時も宮本の絵のパクリ!?と思いました(笑)。
それはさておき(←マジで)、すごく好きなデザインです。
箱根駅伝


ね!?ね!?
// 00:27 // エレカシ
 エレファントカシマシ日比谷野外音楽堂2006
2006.10.07(Sat)
行ってきました。
チケットとってくれたG神さんありがとう!

やっぱり野音は色々聞けていいですね。今日はかなり長く(たくさん)やってくれたし。
宮本が、伝えたい!前へ進みたい、進まなきゃなんねえだろ!って覚悟を以って生きようとしてるのが選曲やMCに表れてる気がして、嬉しくなりました。
勇気づけられた、という方が近いか。

終演後、見上げた月の清冽さが印象的でした。

・・・今日のところはマジメな感想のみで(笑)。


そして野音へ行く途中、新橋駅でオッサンポスター目撃。
さすがオッサンが主役の町、新橋!(笑)

こんな更新通知もしない日記には誰も辿り着かないと思いますが、人目を憚りつつ撮影したので掲載。

20061007231643.jpg

// 23:45 // エレカシ
 ポッカの宮本「オッサン」CM目撃!
2006.09.21(Thu)
見れた!
ライブ中とライブ後?
濡れ濡れ(・・・汗でな)でニコニコの先生でした。
(いやー!その笑顔は石くんだけに見せてー!とか思ったなんてことは更新通知もしないブログなので云ってしまいます。先生のあの笑顔を切り取るとは、あれのCM監督あなどれねえ)

しかし突然のことで“捕獲”ならず。

ちなみに見れたのは昨日の「めざましテレビ」で7時13分頃。
今日の朝から待ち伏せしてますが、今日は格闘家の吉田秀彦さんでしたな。
目指せ捕獲。


高村熱からの解脱のためのリハビリと称して、
「りら荘事件」にとっかかりました。
ああでも、高村作品、若干の中毒性があるような・・・。
読むとキツイのになあ。あえてカサブタをつつきたくなるような、そんな・・・。


そういや、最近カサブタって作ってねえええええ!!(実生活で)



昨夜、「黄金を抱いて翔べ」読了の興奮からか寝付かれず、
丑三つ時に突然思い立って、「ゲゲゲの鬼太郎」をビデオからDVDに焼きました。
97年12月28日放送の「言霊使いの罠!」。
ご存知の方はご存知、京極夏彦氏脚本主演(?)の一本です。

今見てもどう見ても楽しいのは京極さんだけという物凄い、なんというか、物凄い一本です。


京極さんという人は、仕事の才能とか頭の容量、遊ぶ才能とかそのセンス、のみならず普通の人間としての生活能力等、全てのパラメータが私のような凡人の最大目盛りより外まで伸びてるって感じがします。
恐ろしい人だよなー。
// 23:11 // エレカシ
| そのミステリに用がある |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。